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    <title>住まいのワンポイント</title>
    <link>http://www.onetopreform.jp/point.php</link>
    <description>住まいのワンポイント > ワントップリフォーム</description>
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    <language>ja</language>           <!-- valid langugae goes here -->

    <copyright>ワントップ・リフォーム</copyright>  <!-- Copyright notice -->
    <category>住まいのリフォーム</category>

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      <title>住まいのワンポイント</title>
      <link>http://www.onetopreform.jp/point.php</link>
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 <title><![CDATA[加湿器に頼らない、冬の乾燥・結露対策]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1142</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>加湿ではなく、調湿という発送</h3><br />
冬は、乾いた外気や暖房機器の使用により、室内の空気が乾燥しやすい季節です。カラカラのお部屋で過ごしているとお肌はカサカサ、のどはイガイガ、しかも結膜炎や風邪、インフルエンザにもかかりやすくなってしまいます。そんな乾燥防止策として一般的なのが「加湿器」。わりと手頃な価格で購入でき、電源を入れればすぐに効果が得られ、しかも最近ではアロマや美容効果がある商品も見受けられます。ただ、加湿器は電化製品ですから使えば使うだけ電気料金もかさんでしまいますし、こまめにメンテナンスをしないと、機器内にカビや微生物が発生するという衛生面の不安もあります。<br /><br />
そこでご提案させて頂きたいのが、<a href="http://ecocarat.jp/"target="_blank" >エコカラット</a>です。土壁が持つ、湿気を吸収し乾燥したらそれを吐き出す性質を持つ壁材です。失った湿度を人工的に加えるのではなく、そもそも湿度が失われないように調節するというエコカラット。冬はもちろん、吸湿にも優れているので、梅雨時期にもおすすめです。<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>結露対策について</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1142</comments>
 <pubDate>Fri, 2 Mar 2012 18:58:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[どうなる？２０１２年度の省エネ住宅施策]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1135</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>省エネ住宅認定、節電エコ補助金などが加速化しそう</h3><br />
２０１２年度の各省庁から発表された予算概算要求は、東日本大震災の影響が色濃く反映されたものでした。地球環境問題というだけでなく、脱原発などの観点からもエネルギー政策を見直す契機になりました。こうした状況を反映し、住宅関連の施策では、住宅の省エネ化、エコ化、節電化、などについての施策が数多く打ち出されています。例えば、国土交通省では「認定省エネ住宅制度」の創設を打ち出しています。税制改正要望のなかに盛り込まれたもので、一定以上の省エネ性能を持つ住宅を「認定省エネ住宅」として認定し、所得税、固定資産税などに関する特例措置を講ずるというものです。<br /><br />
このような状況を踏まえ、復興支援・住宅エコポイントとも平行して、真空ガラススペーシアや複層<a href="http://www.onetopreform.jp/item/18" class="znkwl" title="ペアガラス">ペアガラス</a>などの断熱ガラス、あるいはインプラス、プラマードＵなどの二重内窓製品が、順調に売れ行きを伸ばしてきています。来年度にかけ、住宅のエコ化、省エネ化が加速する一年になりそうです。<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1135</comments>
 <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 19:02:16 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[業界最薄の二重内窓]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1112</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>奥行４センチの最薄二重内窓</h3><br />
窓の断熱、<a href="http://www.onetopreform.jp/item/213" class="znkwl" title="結露">結露</a>、防音対策に大変有効な二重内窓。これまでのトステムインプラスや、ＹＫＫプラマードＵなどの主流商品は、取付けの際に<a href="http://www.onetopreform.jp/item/205" class="znkwl" title="窓枠">窓枠</a>の奥行が７センチ必要でした。窓枠の奥行が足りない場合には、<a href="http://www.onetopreform.jp/item/219" class="znkwl" title="ふかし枠">ふかし枠</a>（増し枠）が必要でしたが、このふかし枠が結構なコスト増になっていました。<br /><br />
この１０月にセイキグループから新発売された<a href="http://www.seiki.gr.jp/products/screen/rakumado/index.html"target="_blank" >「楽窓（らくまど）」</a>は、窓枠の奥行が４センチあれば取付けられる業界最薄の二重内窓で、これまではふかし枠が必要だった場所にもそのまま取付けることが出来ます。パネル材はガラスではなく、断熱性能に優れた<a href="http://www.onetopreform.jp/item/19" class="znkwl" title="ポリカボネート">ポリカボネート</a>樹脂を使用しており、ガラスに比べて軽くて割れにくいのが特徴です。コスト面でも、施工性の面でも、これまでのインプラスなどに比べ、より手軽に断熱、省エネ、節電を実現できる商品として、我々サッシ業界も期待しています。<div class="clear"></div><br />
<br />
]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1112</comments>
 <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 20:06:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[住宅エコポイント復活へ]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1111</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>２０１１年度、窓の断熱・省エネに対する補助制度あれこれ</h3><br />
前田武志国土交通相は先月行われた会見で、復活させる方針を明らかにしていた住宅エコポイント制度について、２０１１年度第３次補正予算の要求項目に盛り込んだことを明らかにしました。新制度では東日本大震災の被災地の新築を３０万ポイントで据え置いて優遇する一方、その他の地域は１５万ポイントに半減。また「現在ある住宅の省エネ化が重要」として改修については上限３０万ポイントで、耐震改修を行った場合はポイントを上乗せする方針です。<br /><br />
住宅エコポイントの他に、「平成２３年度住宅・建築物高エネルギーシステム導入支援事業」といった省エネ補助金制度も、不定期ではありますがこの先も続いていきそうです。（既に二次公募は完了）　この事業は、昨年度まではＮＥＤＯにて実施していた事業ですが、今年度は、環境共創 イニシアチブに事業窓口が変更となりました。二重内窓インプラスやプラマードU、真空ガラススペーシアの設置工事をご予定されている方々にとっては、いずれも見逃せない大変お得な制度です。ご申請など弊社でもお手伝いをさせて頂いておりますので、何なりとお問い合わせ下さい。<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1111</comments>
 <pubDate>Wed, 19 Oct 2011 09:10:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[住宅エコポイントの工事対象期間が５か月短縮！]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1071</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>本年７月末までに着工のエコリフォームが対象</h3><br />
住宅エコポイント制度は、対象となるエコ住宅の新築及びエコリフォームのポイントが発行される工事の対象期間を本年１２月末までに着工・着手したものとしていましたが、想定を上回る多くの申請があったため、工事の対象期間を５ヶ月短縮し、平成２３年７月末までとすることになりました。<br /><br />
１２月までまだ時間があるから・・・と真空ガラススペーシア、二重内窓であるインプラスやプラマードＵの改修リフォームを、今度の冬頃までにご検討されている方は注意が必要です。<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1071</comments>
 <pubDate>Sat, 28 May 2011 09:23:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[電車の音とトラックの音]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1068</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>二重内窓は幅広い音域に遮音・防音性能を発揮します</h3><br />
一般的に、トラックから発せられる騒音の音域は狭く（低音～中音域）、電車の騒音は広い（低音～高音域）とされていますが、まどまどやプラストサッシ、インプラスなどの二重内窓は音域全般に高い遮音性を示しますので、どちらの音にも高い効果を発揮します。<br /><br />
また、既存のアルミサッシ窓と二重内窓との間の空気層を、広く取れば取るほど、特に低音域の遮音性改善に効果があります。ただし、地面や床、天井、壁などを伝わってくる振動音については、いかに窓の防音対策を施したとしても限界があり、すべてを防ぎきれるものではありません。<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>防音について</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1068</comments>
 <pubDate>Mon, 16 May 2011 19:06:48 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[住宅エコポイントの発行交換状況について－その２]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1049</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>２０１１年１月末時点で約６７６億ポイントを発行</h3><br />
住宅エコポイントの発行ポイント数が堅調です。今年平成２３年１２月末まで制度が延長され、さらに今年の１月から節水トイレ、高断熱浴槽、太陽温水器にもポイントはつくことになって、総予算枠も大幅に増えました。ここへきてリフォーム以外にも新築需要のほうでエコポイント発行数がググッと伸びてきており、結構な勢いで予算が消化されている状況です。<br /><br />
住宅エコポイントの発行数は、昨年末時点で約５６４億ポイント、今年の１月末時点で約６７６億ポインでしたので、１ヶ月で１１２億ポイントの延びとなっています。予測ですが、このペースでいけば今年の７月～８月頃には予算が消化されてしまう計算となります。今年一杯は大丈夫と思っていたら、予算が消化されてしまってあてにしていたエコポイントがもらえなかった、などという事がないように、エコポイント事務局や国交省のホームページはまめにチェックしておきたいものです。<br /><br />
エコポイント発行対象工事の内訳を見ていきますと、リフォーム工事においては、真空ガラススペーシアや複層<a href="http://www.onetopreform.jp/item/18" class="znkwl" title="ペアガラス">ペアガラス</a>交換、インプラスやプラマードＵなど二重内窓取付けといった、「窓の断熱改修工事」が圧倒的に多いことは以前と変わっていません。外壁、屋根、天井などの改修工事、バリアフリー工事よりも、窓の断熱改修のほうがニーズが多いということがよく分かります。<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1049</comments>
 <pubDate>Thu, 10 Mar 2011 09:15:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[少し手軽な窓まわりの省エネリフォーム]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1031</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>ガラスにシートやフィルムを貼ってみる</h3><br />
窓の省エネ、断熱、<a href="http://www.onetopreform.jp/item/213" class="znkwl" title="結露">結露</a>対策リフォームというと、いの一番に二重内窓の取付けや、真空ガラススペーシア、複層<a href="http://www.onetopreform.jp/item/18" class="znkwl" title="ペアガラス">ペアガラス</a>への交換といった方法が挙げられますが、コスト的にも工法的にも、より手軽で簡便な方法として、窓ガラスに断熱効果のあるシートを貼るという方法があります。<br /><br />
窓ガラスからは、春から夏場に向けては日射熱が室内に入り込み、逆に冬は窓ガラスから多くの熱が逃げていきます。これを防ぐには、窓ガラスの表面に動かない空気の層をつくればよいのです。よくお菓子やクッキーの箱に入っているプツプツした丸い空気の層があるフィルムにもう1枚ポリエチレンのフィルムを貼り合わせた「窓ガラス断熱シート」という商品があります。これをハサミで切って両面接着テープで貼れば、断熱効果が得られます。<br /><br />
窓ガラスの省エネ化は冬だけではありません。夏の冷房効果も考え、直接強烈な太陽光線をカットするフィルムもあります。もちろん<a href="http://www.onetopreform.jp/item/18" class="znkwl" title="複層ガラス">複層ガラス</a>や窓ガラス断熱シートも冷気を外に逃がさないという意味で十分夏期においても効果がありますが、直接西日が入るところの窓には、一般的に「ハーフミラーシート」といわれているアルミ蒸着のフィルムを貼るのが効果的です。このフィルムは、光を50%から80%力ットして熱の侵入を防ぐもので、鏡のように全面的に光を反射しないのが特徴です。]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1031</comments>
 <pubDate>Sun, 13 Feb 2011 10:45:53 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[プロが選んだ「採用したい内窓」ランキング]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1025</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>二重内窓の人気、第一位は？・・・</h3><br />
既存住宅の窓に比較的簡易に取り付けることができる内窓は、住宅版エコポイント制度の対象製品として注目を集めています。環境意識の高まりで注目を集める内窓5製品を対象に、採用意向や認知度についてアンケートを実施したところ、採用したい、知っている、採用したことがある、の各分野でトステムの「インプラス」が1位になったとの事です。対象5製品はトステム「インプラス」、YKK　AP「プラマードU」、三協立山アルミ「プラメイクE」、旭硝子「まどまど」、新日軽「リクラス」ですが、窓の断熱・防音・対<a href="http://www.onetopreform.jp/item/213" class="znkwl" title="結露">結露</a>性能においても、品質、デザイン、サポートなどどの面を取っても、私共では各メーカーとも殆ど同等と感じています。なにゆえトステムのインプラスがすべての面において第１位であったのか、今ひとつ腑に落ちませんが、コマーシャルなどの打ち方の違いなのでしょうか・・・]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1025</comments>
 <pubDate>Mon, 7 Feb 2011 21:44:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[住宅エコポイントの発行交換状況について]]></title>
 <link>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1021</link>
<description><![CDATA[<br /><h3>２０１０年末時点で約５６４億ポイントを発行</h3><br />
鳴り物入りでスタートした住宅エコポイント制度ですが、スタート当初はほとんど制度が利用されず、せっかく確保された１０００億円の予算もすっかり余ってしまうのではないかと懸念されましたが、結果的には２０１０年末時点で予算の半分強、約５６４億ポイントが発行され、１年間の制度延長も決まりました。このままのペースが続けば、２０１１年３月時点で予算消化率は約８０％ほどになるとの予測も立っています。<br /><br />
エコポイント発行対象工事の内訳を見ていきますと、リフォーム工事においては、真空ガラススペーシアや複層<a href="http://www.onetopreform.jp/item/18" class="znkwl" title="ペアガラス">ペアガラス</a>交換、インプラスやプラマードＵなど二重内窓取付けといった、「窓の断熱改修工事」が圧倒的に多いことが分かりました。他には外壁、屋根、天井などの改修工事、バリアフリー工事もエコポイント対象ですが、窓の断熱改修がリフォーム工事全体の８０％以上を占めています。いかに窓というものがイの一番に断熱しなければならない対象として認識されているかという指標でもあると思います。<br /><br />
ちなみに交換商品の内訳ですが、商品券やプリペイドカードが全体の約８０％を占めているそうです。やはり環境配慮商品や、寄付といったことよりも、金券が人気というのも時代を表していますね。<div class="clear"></div>]]></description>
 <category>省エネについて</category>
<comments>http://www.onetopreform.jp/point.phpindex.php?itemid=1021</comments>
 <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 19:26:15 +0900</pubDate>
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