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雨戸や窓シャッターは窓まわりの防犯効果が高まると同時に、断熱、結露、防音、防火対策にも効果を発揮します。もちろん台風など自然災害への備えという面でも有効です。
雨戸や窓シャッターは、このようにオールマイティに能力を発揮してくれる、窓まわり強化の最適アイテムです。どちらも既存の窓に後付け可能です。

雨戸について


防犯、断熱、結露、防音、防火、台風などに対し、オールマイティに効果を発揮します。
既存の雨戸サッシの雨戸板だけを取替えることも可能です。
古くなった木製の雨戸板、雨戸敷居をアルミ製に取替えることも可能です。
もちろん雨戸の付いていない既存の窓に新設することも可能です。
雨戸には一般普及タイプ、断熱タイプの他、雨戸を閉めたまま通風・採ができる可動ルーバー型、エコ雨戸もあります。

雨戸リフォームイメージ


可動ルーバータイプイメージ
<通風・採光が可能な可動ルーバー型エコ雨戸>


窓シャッターについて


防犯、断熱、結露、防音、防火、台風などに対し、オールマイティに効果を発揮します。
鋼板製の他、閉めたまま通風・採光できる電動アルミ製窓シャッターもあります。
鋼板製、アルミ製、それぞれに手動タイプと電動タイプがあります。
窓シャッターの他、ガレージや店舗などのシャッター工事も承ります。

窓シャッターリフォームイメージ


ご注意戴きたい点


  • 雨戸・シャッター単独での防犯効果は絶対的なものではありません。
  • 防犯ガラスとの併用をお勧め致します。
  • 就寝時、長期不在時は勿論、短時間の外出時にも雨戸・シャッターは閉めて施錠して下さい。
  • 雨戸を取付けるためには外部側の窓横に戸袋スペース(幅90cm程度)が必要です。
  • 窓シャッターを取付ける為には外部側の窓上にボックススペース(高さ30cm程度)が必要です。
  • 電動シャッターは外壁に穴をあけて配線致します。
  • 雨戸・窓シャッターとも、デコボコが激しい外壁には取付けることができません。